Reviewレビュー
バツ2熟女3人の「久々」を買うかやめるか、要点まとめ
- パート先の若い同僚を自宅に招いて食う、バツ2熟女もの。推川ゆうり、岬ひかり、通野未帆の3人
- フェラ・クンニ・パイズリ・バックと基本の痴女プレイを120分で3本
- 1980円の価格と「キツマンからガバマン」のシリーズお約束が目玉
結論から言う。価格と出演者を見る限り、熟女痴女ものを普段から買う人には損なし。迷う理由がなければ買っていい。
推川ゆうりたちの「10年ご無沙汰」設定が刺さる人・刺さらない人
買うべきは、レス熟女が若い男にタガを外すという展開が好きな人。離婚して何年もセックスしていないおばさんが、仕事の愚痴を聞いてくれた同僚の若い子にご飯を馳走し、その流れでちんぽを我慢できずにぱっくん。この「日常から一気に落ちる」テンポがこのシリーズの核だ。
一方で買わないほうがいいのは、若い男優に演技力を求める人。同僚くんはあくまで熟女のテクを引き出す道具。痴女が主役、男は受けてに徹する構図が嫌なら別の作品へ。
バツ2熟女のテクと「こわい、壊れちゃう」のギャップが売り
経験豊富なテクで同僚君を翻弄
フェラ、手コキ、パイズリ。10年使われていない分、溜まったものを全部出すような痴女プレイが3人分。局部アップ対応なので、洋ピンのお手入れ完璧なま●こまでしっかり見せる作りだ。
「10年くらい使ってないの、多分壊れちゃう」
いざ挿入という段階でよぎる不安と、こんなに濡れてるという若いちんぽの答え。この台詞の応酬からキツマンへの容赦ないIN、そしてイキまくり。シリーズ最大の見せ場はここだ。
まさかの勝負下着
ご飯のお礼という健全な関係から、なぜか勝負下着。熟女側が仕込んでいたのか、流れで変わったのか。この「なぜか」の間が、LEOらしい下手な説得より効く。
1日でキツマンからガバマンへ。この変化を3人分見られるのが本作の商品価値
1980円・120分、買う前の分かれ目と正直な感想
判断の分かれ目は、オムニバス形式かどうか。3人×40分弱なので、1人あたりのストーリーの深さは単体ものに敵わない。愚痴からご飯から食事、という導入は共通なので、2人目3人目で「また同じ流れか」と感じる可能性はある。
個人的には、この価格で推川ゆうり、岬ひかり、通野未帆という熟女路線の実力者3人が揃っていること自体が十分。お気に入り登録241人と、発売されたばかりでまずまずの注目だ。ただし評価の数字はまだ出揃っていない。そこはサンプル動画で確認してからでも遅くない。
良い点
- 実力者熟女3人で1980円
- キツマン→ガバマンの流れが3本
- 局部アップ・パイズリと痴女要素が揃う
惜しい点
- 導入の流れが3人とも共通
- 単体ものより物語は浅い
- 購入者評価はまだ少ない
バツ2パート熟女ものを探している人だけ買え
- レス熟女・バツイチバツ2ものだけを探している人
- 痴女のテクで若い男を翻弄する構図が好きな人
- 推川ゆうり、岬ひかり、通野未帆の単体を1本ずつ買うより3人見たい人
- LEOのシリーズものをコレクションしている人
当てはまるなら、迷う必要はない。
公開 2026.10.14

























