一つ屋根の下で暮らす美人叔母と甥っ子。甥っ子は叔母の下着に手を出し、匂いを嗅いでいるところを本人に目撃されてしまう。
『おばさんの下着で興奮するの?』
バレた瞬間の絶望感は想像を絶するはず。しかし待っていたのは怒りでも軽蔑でもなく、叔母の豹変だった。普段は大人しそうな美人叔母が、肉食のメスへと顔を変え、甥っ子を押さえ込んでいく。
年上の女に主導権を握られ、逃げ場のないまま腰を振られる甥っ子。最後はそのまま中出しSEXまで突き進む、背徳感と征服感が入り混じる近親相姦ものだ。
叔母の下着を嗅いだ罰として、身体で支払わされる甥っ子の末路。叔母に堕とされる側の視点で抜きたいなら、この一本だ。







